譲れないもの

味で嗚咽

以下のような感想をいただきました。

 

昨日初めてオキシジェン・ルームに入らせていただき、
帰宅後猛烈な睡魔に襲われ、はやばやと眠りました。
本日、忍者とヴィーガン抹茶ジェラートをいただくと
美味しくておいしくて、仕事中なのに嗚咽寸前でした。

美味しさが心にドーンと落ちる感覚がありました。

オキシジェン・ルームで味覚が復活したのかもしれません。
耳の聞こえも良くなりました。
なにより、心が落ち着いています。

オキシジェン・ルーム凄いです!
ありがとうございます。

 

 

文中に出てくる「オキシジェン・ルーム」とは、私がジェラート作りに引き続いてスタートした癒やしの技法を、ただ寝るだけで実現できる部屋のことです。

つきつめていいますと、全ては統合される必要があります。

おいしいジェラートだけ作るという選択肢は私にはなく、その方の全人的なレベルがあがって初めて知っていただける、見える、感じる世界があると思っています。私が「菓子職人ではない」と自称するのは、そういう事情です。

「気がつけば、周りの全てが、泣けてしまうほどに美しかった。」

それをお手伝いするのがプレマルシェの使命であり、プレマルシェは私の天命でもあります。

 

 

カテゴリー:譲れないもの

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